サントリー酒類: 「-196℃ ストロングゼロ 葡萄ダブル」


 サントリー酒類は、アルコール飲料「-196℃ ストロングゼロ 葡萄ダブル」を7月29日に全国で夏季限定発売する。

 「-196℃ ストロングゼロ」は、 アルコール度数8%の飲みごたえと果実のすっきりとした味わいで幅広い層から支持を得ているシリーズ。「葡萄ダブル」は、果実をまるごと使用する“-196℃製法”のもと、赤ブドウと白ブドウの浸漬酒をダブルで使用した。昨年よりも果汁の使用量を増やしたことで、しっかりとしたぶどうの味わいと力強い飲みごたえを実現したという。

 パッケージには、ゴールドを背景にブドウの果実のみずみずしさを強調したもので、“中身のおいしさ”と“限定感”がわかりやすく表現されている。350ミリリットル缶、アルコール度数8%
、141円(税抜き)。